今日はちょっと巷で話題の
「視力アップトレーニング」についてお話しいたします。
「視力アップトレーニング」って、あまりピンと来ませんよね・・?
私はちょっと前までアイケアと同じようなことだと思っていました。
眼が疲れてかすんで来たら冷やしたり、マッサージする事だと、、。
ただひたすら休ませる事だと。
そうやってケアすることで視力回復になると考えていました。
一時的には視力も若干回復し、
とてもリフレッシュ効果があるんですけどね。
そんな風で視力アップトレーニングにはまったく興味がありませんでした。
そして下がる一方の視力(裸眼視力 平成14年0.5 18年0.3)は
初老の57歳にもなればもうしょうがないもんと諦めていたんですが、
あの、私の場合は乱視と遠視なんですよ。
落ちていく視力に合わせてちょくちょくメガネを作り替えるのは負担です。
そして度数の低下が進むと
よく眠くなったりして
とにかく疲れが早くて長続きしませんね。
視力アップトレーニングは
機器を使わなくても出来るって知ってました?
遅ればせながら最近知ったんですが
実は・・・
視力アップトレーニングって、
眼を運動させることだったんですね!
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ところで視力自体を回復させる方法ですが
〇「メガネ」や「コンタクト」を使用する擬似的な視力回復法
〇「手術」を行う根本的な回復方法
特に最近認められるようになった、角膜に行う「レーシック手術」
〇「視力アップトレーニング」による根本的な回復法
この中で一番安易で安価な方法と言えば、
やっぱりメガネ・コンタクトになりますよね。やっぱり。
多くのひとは、「メガネを使ってるとだんだん度数が増してくんだよなー^^;」
って言いますが、どうなんでしょうね?
出来れば根本的に回復させたいと思うんだけど
「手術はねー?」って思いますね、たいていは。
私も手術は絶対イヤです!!
ですから、「視力アップトレーニング」はイイかもっす。
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